更新記録

2021/09/21 論文が掲載されました。応用測量論文集第32巻。
2021/06/30 高知新聞に研究内容が紹介されました。
2021/05/27 受賞した学会奨励賞と採択された科研をトップページに加えました。
2021/04/06 UAVを用いた植生観測データをアップしました。(新規ID77-ID101

2020/12/28 ( NOTE)UAVによる植生観測が100回目に達しました。
2020/12/16 HOMEのオルソ画像を
2020/12/07の植生画像に更新
2020/12/01 Phenology のページに写真を追加

2020/05/14 HOMEのオルソ画像を2020/05/07の植生画像に更新
2020/05/14 HOMEのLinksに観測前に見ておきたいサイトをまとめた
2020/05/03 LaTeX のページを追加
2020/04/24 Home - Recent Papers を追加
2020/04/12 食べられる野草のページを追加

Recent Open Data

UAV(回転翼のドローン)を使って植生観測をしています。観測データはこちらで公開しています。

Recent Papers

  1. 村井亮介・高木方隆, UAVに搭載したデジタルカメラによるRGB値を用いた植生のフェノロジー観測手法, 応用測量論文集, Vol.32, pp.33-44, 2021.

  2. 村井亮介・高木方隆, UAV画像における植生観測のためのカゲ補正手法, 写真測量とリモートセンシング, Vol.59, No.5, pp.202-213, 2020.

  3. 村井亮介・高木方隆・浅沼祐介, 里山研究フィールドにおけるUAVを用いた1年間の植生フェノロジー観測の試み, 高知工科大学紀要, Vol.17, No.1, 2020.

  4. Ryosuke Murai・Masataka Takagi, Hiroaki Hanai, Vegetation Recovery Monitoring using Satellite Imagery, Internet Journal of Society for Social Management Systems Vol.12 Issue 1 sms19-8001, 2019

  5. 村井亮介・岡田康汰・高木方隆,UAVによる植生観測のためのカゲ補正手法開発,日本写真測量学会令和元年度年次学術講演会発表論文集, pp.35-38, 2019.

  6. 村井亮介・正岡水月・高木方隆, 中山間地域の持続可能性評価-地理的要因による地域差の比較と考察-, 高知工科大学紀要,Vol.12,No.1,pp.53-63, 2015.

  7. Yuta TAKAHASHI, Masataka TAKAGI, Takashi WATANABE and Ryosuke MURAI, Evaluation of Natural Environment using GIS for Important Plants, Internet Journal of Society for Social Management Systems, SMS13-6716, 2013.

Award

  1. 学会奨励賞 / 一般社団法人 日本写真測量学会 , 2021

Grants-in-Aid for Scientific Research from the Japanese government

  1. 研究課題:UAVを用いた立体的なフェノロジー観測のための立体オルソ画像マッピングの開発(21K05658), 役割:研究代表者 , 期間:2021/04 - 2024/03

  2. 研究課題:流砂系の科学的モニタリングに基づく里山・里海総合保全学の創成(21H01440), 役割:分担研究者 , 期間:2021/04 - 2024/03

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里山工学

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